
OCR
手書きや紙の文字の自動読み取りによる業務の効率化
SocioFuture WITのOCR(光学文字認識)とは
OCR(光学文字認識)は文字情報の入力や仕分けを効率化し、大幅な業務量削減を実現する技術です。
SocioFuture WITは、SBIグループの出資先企業との連携、および多数の検証実績を活かしたOCRプロダクトによるサービスをご提供します。
このような課題はありませんか?
- 請求書や納品書など非定型帳票のエントリー業務がたくさんある
- サービスの申込手続きが手書きのため、入力作業や審査に時間とコストがかかりすぎる
- ペーパーレス化に取り組んでいるが、なかなか進まない
- 情報が散乱していて、分析や検索、再利用ができていない
ご提供するサービス
- 御社の状況に応じた最適なOCRソフトの選定
- OCR活用時の業務フローの考案・調整
- 業務改修も含めた柔軟性のあるご提案
当社OCRサービスの特徴
- 識字率などの効果測定を繰り返しながら、OCRによる帳票処理が着実に遂行されるように進めてまいります。
- 業務効率化施策の実行状況や業務改善の過程で発見した課題は、「定例業務報告会」にてお客さまと共有いたします。報告会は対面もしくはWeb形
式でも開催が可能です。 - 業務の効率化を目指す上で必要であれば、業務改修も含めた包括的なご提案もいたします。
サービス導入までの流れ
業務調査・分析により御社の課題を抽出いたします。そのうえでお見積りを含めてご提案をし、納得いただけましたらご契約となります。お客様のご意見を取り入れつつ業務フロー図・マニュアルの作成と業務設計をいたします。パイロット運用および効果測定を経まして本番運用となりますが、以降も経過を観察しご報告するという流れです。
業務調査
分析
課題抽出
提案・見積算出
契約
業務フロー図
マニュアル作成
要件定義
業務設計
お客様と協議
パイロット運用
効果測定
本番運用
経過観測
定例業務報告






